安藤竜二 ~伝統工芸で考える~地域ブランドとして発信するには

世界一周をして、沖縄の魅力を再認識!一人でも多くの人に沖縄の良さを伝えるべく豊見城市の事業推進員として地域活性化の為に日々奮闘中
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2010/11/08(月)
11月5日(金)
仕事を終わった後に
高速をブッ飛ばして
行ってきました
~ 伝統工芸で考える ~ 地域ブランドとして発信するには 



地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方―「知る人ぞ知る」を「カネのなる木」に変える



実は、実家が伝統工芸を営んでるという事もあり
個人的に かなり興味があり、楽しみにしていた講演のひとつです

で、実際 会場に入ってみると
予想をはるかに上回る観客数・・・

安藤竜二・・・
そんなにすごい人なのかぁ
or
伝統工芸プロデュースって
もしやニーズがある???
なんて事を考えた きんまさであった

講演の内容もかなり良かったです

タイトルは、「伝統工芸」と書いてあったけど
伝統工芸だけではなく、
地域のこだわって作っているのであれば
すべに当てはめる事ができる
とても素晴らしい内容でした

衝撃が残っているフレーズは
商品のこだわりを75文字で伝え続ける
と言う事でした

いろいろ質問もしたかったけど、
質問タイムがなかったという事を言い訳に
しなかったです
てか、質問タイムがあっても
きっと質問はしていなかったと思う・・・
地域ブランド


あと、個人的には、
京都の超高級伝統工芸「 西陣織 」を
これまでの発送にとらわれない手法でプロデュースした
斉藤上太郎 」という人がいる
と言う事を知った事が大きな収穫でした

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